おもしろいゲームについて紹介しています!
どなたも今までに一度はおもしろいゲームに出会ったことがあるのではないでしょうか。このサイトでは数々のおもしろいゲームについて紹介しています。
バイオハザード 商品
バイオハザードとは1996年にカプコンより発売されたプレイステーション用ホラーアクションアドベンチャーゲームです。バイオハザードは発売前こそそれほど注目されていませんでしたが、いざ発売されると初動で約14万本の売り上げを記録し、最終的には約119万本を売り上げる大ヒットとなりました。T-ウイルスによってゾンビ化した人間や動物をかわし、生きて生還することが目的となる。バイオハザードの魅力はそのグロテスクさであり、ストーリーの中人物描写の細かさなどもファンを楽しませています。また、2002年にはハリウッドで映画化され、続編も作られ話題になりました。

最後まで載せないのは極悪です!儲けのために勿体ぶっています。

編集とかはカッコイイので、ちょっとした資料としては良いでしょう。
しかし、、、
全てを載せられるのに全てを載せないなんて、どれだけ勿体ぶっているのでしょう!
あえて載せていないんです!
こういったものは、「途中まで」である事をもっとしっかりと明記するべきです。
あやふやにして買わせて、コチラ側が求めている情報を与えないのは詐欺にも近いです。
ゲーム本編に便乗して儲けようと出版して、その上でまた「完全版(の攻略本)」を売りつけようという、商業的な、押し付けがましい、ズル賢い手法です。
それは「ゲームを愛するユーザーの為」ではなくて、とても利己的な「製作者側の営利の為」なのです。
ファンの心を金儲けに利用するんです。「税」のようにファンから徴収するんです。

こういう本は「資源」「環境」にも悪影響でしょう。
すぐに中古本屋の攻略本コーナーを埋め尽くします。
中途半端な企画のものは、必要とされなくなるのも早いのです。
そして廃棄されます。ゴミを減らすためにも、中途半端なものは出版しないほうがいいんです。
そういうものを出来るだけ少なくし、初めから「完全攻略版」の状態で提供できれば、廃棄される本も少なくて済むと思うのです。

偏った考え方でしょうか?
無知を振り絞って「環境保護」のことを想って書きました(爆)

価格と内容のバランス崩壊

1200円も取っておきながら‥内容は明らかに手抜き

チャプター攻略も中途半端でオマケ程度

武器やアイテム解説も中途半端でオマケ程度

価格と内容はお世辞にも釣り合っていない

カプコンが「利益優先」主義ってのが解る一冊ですね

買う価値無し!立ち読みで十分です。

価格に見合った内容ではないと思います。

税別で1,200円もするのに、完全版ではないことに驚きました。
購入を検討している方、ご注意下さい。
内容はチャプター3-3-2の巡視艇の所までです。
この本を買うメリットは、アイテムの位置の確認だけでしょうか。
大した価格差ではないので、完全版をお望みの方は「解体新書」を
待つことをお勧めします。
武器が全て網羅されていませんし、何をどうすれば弾薬無限化出来るのかの
方法も載っていません。消化不良甚だしいです。
書店ではシュリンク・パックされているので内容を確認できなかったので
買うしかなかったのです。

内容を知っていれば購入しませんでした。

追記:帯の裏側に書いてあるのを見落とした私にも責任はありますが、
そう言う情報は表に書くべきだと思います。

不都合なことは目立たない裏に書く。カプコンの姿勢が伺えます。

ガッカリー

最終ステージまでの内容が出ていない中途半端な内容で、お金を出して損した気分です。
途中ステージまでの紹介しかしていないってどこかに書いてあったか確認できませんでした。
その場合は詐欺にならないんですかね?
まぁそんな内容を承知で買うのを考えた方が良いでしょう。

ボリューム不足だが、見所はある

チャプター3-3までしか攻略されておらず、武器解説も全ての武器が
網羅されていません。期待していたオンライン協力(Co-op)プレイの
解説は、2ページしかなく拍子抜けしました。

良い点は、敵について部位毎のダメージ比率が図示されていること、
リロードキャンセルというテクニックが紹介されていること、また、
武器について、種類は少ないものの改造費用や攻撃力が記されている
点です。攻略方法を考えたり、武器を選定する上で、参考になります。

ただ、如何せんボリューム不足で、カプコンならではのコンテンツが
収録されていない点も残念です。

色々と不満はありますが、チャプター3-3 までの攻略という点が許容
できるのなら買っても良いかと。